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愛の営み(10月2日)

実は、先々週の土曜日(2日)も営んでおりました。(^^ゞ

すっかり日にちが立ってしまい記憶も薄れているので、今回の営みの記録は簡潔に…。


この日は休日出勤だったのですが、午後の案件が早く終わりそうだったので、昼休み、彼女に「2週連続になっちゃうけど、一緒に夕食しない?」とメールしてみました。


彼女からの返信は、私の体を気遣いながらもOK。

結局、ちょっと珍しい薬膳餃子のお店で夕食を摂ってからホテルへ…。


交代でシャワーを浴びてベッドイン。

抱き合って長~いキスを交わしてから、いつものように耳、耳の後ろ、首筋、肩にキス。

脇の下はキスしてからチューチュー吸うとやっぱり気持ち良さそう。


胸も、いつものように側面と乳輪をじ~っくり唇と舌で愛撫してから、乳首へ。


舌先で突いた後、軽く吸い、歯で優しくしごき、最後は思いっきり吸う。


ここで彼女をうつ伏せにし、うなじ、肩、背中とキスしていくと、いつになく大きくあえぐ。


お尻にまんべんなくキスしたら、足の親指をフェラのようにしゃぶる。

強烈に反応する彼女。


足先から膣口付近まで腿の内側を舐め上げると、既に脚の付け根は愛液でテラテラ。


仰向けに戻し、腰の下に枕を入れてクンニ。

小陰唇の周りを舐め、小陰唇を口に含んでクチュクチュし、膣口に舌を差し入れ、クリトリスを舌先で愛撫する。

最後はクリトリスを吸い出し、口の中で転がし、舌で刺激する。



いったんグッタリしたものの、起き上がってペニスを口に含む彼女。


十分に味わい終わったら、私にまたがり、ゆっくりと腰を後退させ、あえぎ声を上げながら自らをペニスで貫いていく。


クリトリスを擦り付け、前後に動く彼女。


好きなように動いていた彼女に疲れが見えたところで対面座位に。


彼女を抱きしめ、キスし、下から突き上げる。


そのまま彼女を横たえて正常位に。


ペニスを奥まで送り込んだところでいったん制止し、いつものように言葉攻めを開始する。


「今日、抱かれるのは分かってたでしょ?」


頷く彼女。


「抱かれるのが分かってる時はどうするんだっけ?」


「下着を…着けない…」


「どうして下着を着けてきたの?」


「……。」


ゆっくりとペニスを抜き始める私。


「あぁっ、抜いちゃイヤ!」


「じゃ、ちゃんと答えなさい」


「恥ずかしくて…、できない…」


「でも、約束したのは誰?」


「私…」


「じゃ、今度はどうするの?」


「下着を着けないで…来る」


「本当にできる?」


「うん」


「お昼休みに、私から“今晩抱きたい”ってメールがきたら、何て返事するの?」


「“ハイ”って…」


「よしよし、いい娘だからご褒美をあげよう」


彼女の両脚を抱え上げ、グーっと何度も子宮を押してから緩やかなピストン運動を続ける。


時折、脚をピンと伸ばして全身を硬直させたり、うっとりした顔を見せるのは最近お馴染みの光景となった。


ずっとそんなパターンを続けていると、彼女が


「後ろからして…」

と一言。


「えっ?」

決して自分から「○○して」とは言わない彼女の意外な発言に一瞬たじろぐ私。


「バックでして欲しいっていうこと?」


頷いてから「私って、どんどんエッチになっていく…」

と頭を抱える彼女。


彼女を四つんばいにし、後ろから貫く。


腰を前方に移動させてペニスを根元まで納めると、崩れ落ちそうになるが、堪える彼女。


不安定な彼女の腰を両手でしっかりと掴んでから、ペニス先端を何度も押し付け、ピストン運動を始める。あくまでも優しく、緩やかに…。


突かれるたび「あっ、あっ」と声を上げる彼女。


自らバックを希望したにも関わらず、結局、ほどなくして崩れ落ちてしまう。



彼女を横向きにし、再度後ろから貫く。


彼女の股間に手を伸ばし、花芯を弄りながら尋ねる。


「私と逢えない間、こうやって一人エッチしないの?」


「しないもん!」


「私は逢いたくて我慢できない時はしちゃう…」


「一週間に一回してるのに?」


「うん。毎日でも抱きたいって言ってるでしょ! 箱根旅行の時も毎晩抱いたし…」


下を向いて恥ずかしがる彼女。


ペニスを押し付け、花芯を愛撫し続けると、いつものように高みに到達する。


再び正常位に戻り、徐々にピストン運動のスピードを早めていくと、あえぎ声が激しくなった彼女の口から「一緒にイキたい」という言葉が洩れる。


「もうちょっと我慢して…」

腰を打ちつけるスピードと激しさを上げる私。


「来てほしい…」


「まだ、待って」


「かけて…」


できる限りのスピードと強さでようやくフィニッシュを迎える…。

「理緒さん、イク…」




萎んだペニスが抜け落ち、ようやく離れる二人。


時計を見ると、既に入室から5時間が経過し、午前零時を回っている。(^^ゞ


急いでシャワーを浴び、身支度を整え、さぁ精算しようというその時、


「一人エッチしちゃダメ」


と、彼女が一言。


この顛末は先に書いた“一人エッチしちゃダメ”をお読みいただくことにして、9月26日の営みから一週間も経たずに持たれた10月2日の営みはこうして終了した。



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○○さんへ

ご訪問ならびにコメントありがとうございます。
しかも事情まで打ち明けていただいて…。
死別者とお付き合いされている方からのコメント、とても嬉しいです。
世間体…、分かります。
私も、周囲から「もう○年も経つんだから、いい加減に死んだ人のことは忘れて…」とか、反対にブログでは「まだ○年しか経ってないのに、彼女と頻繁に…」とか、色々言われてますので…。
でも、そう言ってる人たちは当時者ではないので、無責任に何でも言えるんですよ。
批判はしても何かしてくれる訳ではないので、気になしないことです。
事態を解決するのは当時者なのですから…。
過去のエントリーを読んでいただければお分かりになると思いますが、私たちも決して順風満帆で来た訳ではありません。
応援しますので、ぜひまた遊びに来てください。(^-^)

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○○さんへ

ええ、ぜひご自分の気持を吐き出す場にしてください。(^-^)
それと、営みのほうでも進展がありましたら、ぜひご報告を…。(笑)

簡潔って、、

いやいや、これでも十分いやらしいですよ。
いよいよ、理緒さんが下着つけない日がくるんですね。
理緒さんのストーカーになりたいです。

hiroさんへ

次回、本当に下着を着けて来ないかは甚だ疑問ですが、ま、それはそれで良いかな?と。
あの会話(言葉攻め)をしている時の彼女の感情の高まり具合って凄いんですよね。(^-^)
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