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SEXとイメージ

二度目の営みのピロートークでは

「正常位しかしないと思ってた」

と言われ、


先日は

「BrenneckesさんとSEXはイメージが結び付かない」

と言われた。


私、確かに恋愛経験は浅いけど、そんなに堅物じゃないんだけどねぇ。


ご主人との営みは淡白だったけど、私は前戯も挿入してからも長め(開始から放出まで2時間)だから、ねちっこいと思ってるのかな?



でも、彼女こそイメージ的にSEXとは結び付かないんだよね。でも、変わってきてはいるけど…。

確かに、迎えに行った際やホテルに入った直後はいまだにガチガチに緊張してるし、自分からペニスに触れることはないけど、挿入後は我慢しきれずに自分から動いてるし、奥を突くように求めたり、声もけっこう出すようになってきた。

超恥ずかしがりの彼女が少しずつ変わっていくのは興味深い。
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膣内射精

彼女は体質的にコンドームが合わないそうで、ピル派だ。

この事は初めて結ばれた日に知ったのだが(結ばれた日参照)、その時は「初めてなのにナマで挿入していいの?」と一度は躊躇してしまった。

挿入後も「いくらピルを飲んでいると言っても、さすがに初めてで中出しする訳にはいかないだろう」と思っていたのだが、営みが進んで彼女の固さが解け、彼女が積極的に反応してくるようになると、そんな思いはきれいに吹き飛び、彼女に「中でイッてイイ?」と尋ねる始末。(^-^;

コクンと彼女が頷いてくれたので、そのまま彼女の中に放出してしまった。

この時は彼女が私に気を使って頷いてくれたのかと思ったが、2度目の営み以降も返事はイエス。彼女自身も中でイッてほしいと思っていたのだった。


コンドーム避妊だと精子が流れ出る可能性があるので、フィニッシュしたらすぐにペニスを抜かなければならない。余韻を味わうどころかせわしないものになる。

しかし、ナマの場合は、ペニスが萎んで抜け落ちるまでそのまま彼女の中にとどまれる。

私はできればずっと彼女の中にいたいと思っているので、これはすごく嬉しい。放出後のペニスは非常に敏感になっているので、彼女の膣内をより感じられるし、「彼女に包まれている」という実感がある。


10月の営みでペニスが途中で抜けた際「中でイッて」と洩らした理由を「征服欲みたいなもの?」と尋ねたら、「気持いいから」との答えだった。

精子が放出される際のドクンドクンという脈動が気持良いのかもしれない。

それに、ペニスが萎んで抜け落ちる際には、必ずと言って良いほど「抜けちゃった」と洩らす。

彼女も、自分の中にとどめておきたいという気持があるのかもしれない。

愛の営み(11月8日) Part2

もう一度彼女に覆い被さり、彼女の顔をじっと見つめる。

「目を開けて。私の目を見て」

「恥ずかしい」

「目を開けて」


恥ずかしかりながら目を開ける彼女。


「『入れて』って言わなくていいから、『愛して、理緒をいっぱい愛して』って言って」

「おんなじだよ~」

顔を隠して恥ずかしがる彼女。


「言ってくれなかったら入れてあげない」

ナゼか今日は意地悪な私。

「いやだ~」

あれっ、何と正直な返事。入れてほしいんだ~。


すごく小さな声で「愛して」と彼女。

「ありがと。いっぱい愛してあげる」と私。


彼女の花びらの中心にペニスを当てがい、ゆっくりと埋めていく。
痙攣のように身を震わせる彼女。

そのまま奥まで入ってしまったので、いったん入口近くまで抜き、入口付近を刺激するように出し入れする。

亀頭が出入りする度に体をビクつかせていた彼女だが、しばらくすると…

「意地悪」

と言って、自分から腰の位置をずらし、根元まで納めてしまった。

やっぱり奥が好きなんだね。


そのまま前後動する。ペニスの先端が子宮に当たる。

「奥、奥、奥。イイ、イイ、イイ」

とアルトで漏らす彼女。自分ではそんなことを言ってるとは気付いてないだろう。


腰を引き寄せ、ペニスの先端が子宮に当たるようにし、上下左右に動かす。

こうなるともうあえぎっぱなしだが、しばらくすると「深く、深く」と更なる要求が…。こんな言葉は初めて聞いたぞ。

「もっと深く突いてほしいの?」と私。

頷く彼女。


彼女を横向きにし、松葉崩しの体勢でしばらく突いてからバックに。
背後から奥を突かれ、恥ずかしさと快感で声のトーンが一段と上がる。


横臥背位で後ろから抱きしめてしばらく突いた後、いったんペニスを抜き、指で彼女の中を掻き回してジラし、最後は再び正常位。

ペニス先端で子宮をグリグリしてから、互いにしっかりと抱き合った状態で激しく高速ピストン。彼女の中に放出してフィニッシュを迎えた。

愛の営み(11月8日) Part1

前回のデートから3週間以上が経過し、互いに逢えないでいることが辛くなってきた。

予定が合わず、1日一緒に過ごすのは無理そうなので、お昼ご飯からの半日デートをすることになった。

市内でも『大人のカフェ』として有名な人気店でランチを堪能した後、車で10分くらいの場所にあるホテル街へ。リニューアルしてから日が浅い人気ホテルに入る。


ソファに腰掛けたところで彼女にキス。いつもそうだが、緊張で固くなっている。
ぎゅ~っと彼女を抱きしめる。徐々に固さが解け、彼女も抱きしめ返してくれるようになる。

積もった互いの気持を晴らすかのようにソファで延々とキスを交す。

彼女が洗い終わった頃を見計らってお風呂へ。湯舟に浸かる直前まで体にバスタオルを巻いているのは変わらないが、一緒にお風呂に入るのは少しずつ慣れてきているようだ。


ベッドの中で逢いたかった気持を伝える。
消え入りそうな小声で「私も」と答える彼女。

激しくキスの雨を降らせる私。キスが唇から外れて口の周りに及んでいくと声をあげてしまうのはいつもどおりだ。

首筋、華奢な肩とキスしていく。
年齢をまったく感じさせない、本当に綺麗な肌をしている。


私の大好きな小ぶりな胸へ。ゆっくり時間をかけて少しずつ唇を近付けていく。待ちきれず、吐息がかかるかかからないかの距離で彼女があえぎ始める。
可愛い膨らみを側面から唇で愛撫する。何度もキスしてから乳首に。舌で十分に愛撫してから口に含み、口の中で乳首を転がす。激しく反応する彼女。吸い始めると、左右に身をよじらせる。


お腹、腰骨、恥丘とキスしていく。
いつもならここで脚を開いて…となるのだが、今日はパターンを変えてジラしてみる。


軽く恥丘にキスしてから彼女をうつ伏せにする。

うなじに舌を這わせ、肩、背中とキスしていく。
身を震わせて反応する彼女。

丸く形の良いお尻は側面から中央に向かって徐々にキス。
恥ずかしさに声をあげ、身震いする彼女。

脚を開き、かかとから上に向かって舐めあげていく。最後は彼女の花びらに軽くキス。

両足を舐めあげたら、彼女のお尻を抱えて動けないように。

お尻を開き、再び側面からキスしていく。今度は最後にきちんと後ろのお口にもキス、しかも舌を入れたディープキスをしてあげる。もちろん激しく感じてるけど、嫌がってはいない。


再び仰向けに。腰に枕を当てがい、脚を開く。

しばらく何もせず、じっと見つめていると「いやっ」と彼女の両手が伸びてきて隠そうとする。

その手を取り、閉じた彼女の花びらを開かせる。もちろん「いやっ」と恥ずかしがる彼女。

いじめるつもりはまったくないので、それ以上は強いず、自分の指で開く。やっぱり膣口の中は十分に潤っている。

大陰唇の外側を舐めてから小陰唇を口に含む。
蟻の戸渡りを舌先で何度か刺激してから、膣口からクリトリスに向かって舐めあげる。時々舌を膣口に差し入れると彼女の声のトーンが上がる。

クリトリスは最初はあくまでも優しく舌で愛撫し、徐々に吸い出していく。
彼女の反応が安定してきたので、吸う力を強め、最後は大きな音を立てて吸い続ける。

耐えきれず、とうとうグッタリする彼女。

彼女に添い寝し、キスをして髪を撫でる。
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